【東京】会計監査 テクニカルスペシャリスト
| 募集要項 | |
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| 企業名 |
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| 企業特徴 |
グローバルコンサルティングファーム系の大手ビジネス変革支援企業
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| ポジション |
【東京】会計監査 テクニカルスペシャリスト
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| 勤務地 |
東京都
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| 雇用形態 |
正社員
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| 仕事内容など |
【職務内容】
会計監査における業務 ■財務諸表監査 ・勘定残高・取引の検証作業補助(サンプル対象の精査、サンプル抽出、リスト作成、エビデンス照合、文書化) ・監査ツール(監査調書やエビデンスを格納するDB)の準備・最終化に向けたクローズ作業の補助 ・棚卸資産の立会補助 ・銀行・債権債務等の残高確認手続 ・財務諸表分析 ・開示資料検証 ・監査報告資料の草案作成 ■ 内部統制監査 ・被監査会社が構築する内部統制や業務プロセスのヒアリング補助(ヒアリング立会・議事録作成) ・内部統制の検証補助(サンプル対象の精査~文書化) ■各種監査データ等の自動収集・加工の推進 監査業務で必要となる様々なデータの収集、監査用データの加工等を自動化する仕組みを構築 その他にも自動化に関する提案・実行していただくことも可能です。 【部門構成】 全体:550名(300名:テクニカルサポート職、200名:監査アシスタント職、50名:産休育休) ■女性比率:約80% ■中途採用比率:過半数以上が中途採用 【キャリアパス(2パターン)】 ①PwC Japan監査法人への転籍 USCPA資格取得後に、PwC Japan監査法人への転籍が可能です。 ②テクニカルサポート職としてキャリアアップ USCPAが万が一取得できなかったとしてもマネジャーまで昇格可能です。 職階が低いうちは小規模クライアント担当となりますが、 職階が上がれば大規模な監査にも従事することが可能です。 また、財務会計のアドバイザリー業務も職階が上がれば兼務可能となります。 【やりがい・魅力】 ■PwC Japan有限責任監査法人の会計士と一緒に会計監査の仕事をするため、経理実務の経験や業務プロセスの知識・経験を活かしながら会計・監査という新しい側面を学ぶことができます。 ■PwCの保有するグローバルスタンダードのオーディット(監査)メソドロジーを学ぶことができます。 PwCのクライアントとしてグローバル展開する大手日系企業をはじめ、世界的に有名な外資系企業の案件に携わることが可能です。 また、さまざまな企業・業界における業務に関わることで、システムやテクノロジー、ビジネスに対する視野を広げることができます。 |
| 応募資格・必要業務経験 ※目安 |
【下記の要件をいずれか1つ満たす方】
■簿記2級以上資格取得者またはUSCPA FAR取得者 ■以下のいずれかの経験を満たす方 ・事業会社や会計事務所での経理経験や内部監査経験2年以上 ・会計システムの導入・運用の経験2年以上 |
| 活かせる経験・スキル |
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| 想定年収 |
330万円~440万円
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| 年収補足・モデル年収 |
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| その他手当など |
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| 就業時間 |
就業時間:9:15~17:15
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| 残業時間・就業時間補足 |
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| 年間休日日数 |
120
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| 休日休暇 |
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| その他求人情報・選考情報 |
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| 保険等 |
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
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| JOB-No. |
22620
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| 企業情報 | |
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| 企業名 |
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| 事業内容 |
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