PMIほかの求人一覧
44 件中41~44件表示

金融機関向けアドバイザリー(買収/組織再編支援等)

求人詳細画像
企業名
無料登録・ログインすると表示されます
企業特徴
【BIG4】FASコンサルティングファーム
勤務地
東京都
雇用形態
正社員
仕事内容など
■統合支援
統合ビジョンおよび統合計画の作成支援、シナジー分析および実現に向けた進捗管理、統合推進室の運用支援、組織・業務プロセス設計・導入支援など
■PMI
プレクローズ段階からPwCグローバル方法論を基にクライアントと一体感の持てるPMI戦略の立案・実行支援
■その他
オペレーションデューデリジェンス、運営支援、過去に実施したM&Aの振返り支援、過去に買収した子会社のガバナンス再整備等を含む再PMI
想定年収
500万円~

Strategy & Integration:Integration & Separation 業務

求人詳細画像
企業名
無料登録・ログインすると表示されます
企業特徴
【BIG4】FASコンサルティングファーム
勤務地
東京都
雇用形態
正社員
仕事内容など
グローバルに展開するIntegration & Separation サービスの日本拠点として、PMI(M&A後の企業・事業統合)やセパレーション(事業売却)の支援を行う。

■Integration (PMI)
・統合デューディリジェンス
・統合戦略/方針立案支援
・シナジー効果分析/施策実行/モニタリング支援
・(統合後)ターゲットオペレーティングモデル検討/構築支援
・ TSA(移行期間のサービス提供合意書)検討/交渉/モニタリング支援
・Day1計画策定/クロージングレディネス支援
・Day100計画策定/実行支援
・統合プロセス評価/プレイブック作成支援
■Separation (セパレーション) 
・カーブアウトデューディリジェンス
・ベンダーデューディリジェンス
・スタンドアロン/セパレーションコスト分析
・セパレーション戦略/方針立案支援
・TSA(移行期間のサービス提供合意書)検討/交渉支援
・TSAの体制検討/構築支援
・セパレーション計画立案/実行支援
・セパレーション評価/プレイブック作成支援
想定年収
500万円~1500万円

【東京勤務】デリバリー ディール バリュー

求人詳細画像
企業名
無料登録・ログインすると表示されます
企業特徴
【BIG4】FASコンサルティングファーム
勤務地
東京都
雇用形態
正社員
仕事内容など
■M&A、事業再編による企業価値向上に向けた経営統合(PMI)の支援
・統合ビジョンおよび統合計画の作成、ガバナンス・経営管理の高度化を含む統合プロジェクトの支援
・シナジー分析・事業価値向上施策の検討、モニタリング、実行支援
・各機能領域の組織・機能の統合に向けた組織・業務・プロセス設計・導入支援

■事業再編・カーブアウトを通じたポートフォリオの最適化支援
・事業再編や事業単位での買収・売却(カーブアウトディール)、JV設立に関するオペレーション面からのフィジビリティスタディ・ストラクチャー検討
・ディール実行時のセルサイドないしバイサイドからのデューディリジェンス、事業統合、事業分離に係る具体設計、プロジェクト推進、実行支援

■オペレーションデューデリジェンス
・バリューチェーン/オペレーションの構造ならびにパフォーマンス分析
・カーブアウトディールにおけるオペレーション面の影響分析、デューディリジェンス
・ITデューディリジェンス

【上記支援作業における下記のタスク】
・クライアントのオペレーション構造分析、改善余地の検討、施策検討
・業績管理・改善に向けたデータ分析、財務分析、モデル策定/データ分析/ダッシュボード構築
・各種検討資料および報告書の作成(エクセル、パワーポイント)
・多数のステークホルダーを含むプロジェクトマネジメント
・株式売買契約、事業譲渡契約、その他ディールに係る付随契約内容の検討
・オペレーション機能の統合、人事・財務会計機能の統合、連結決算、内部統制の統合・最適化
・IT環境の分析、統合/分離施策検討
・提案活動に関わる調査・分析
想定年収
650万円~2500万円

Transaction Services(大阪):マネージャー

求人詳細画像
企業名
無料登録・ログインすると表示されます
企業特徴
【BIG4】FASコンサルティングファーム
勤務地
大阪府
雇用形態
正社員
仕事内容など
トランザクション・サービス部門では、M&Aにおける 財務デューデリジェンス を中心に、価値評価及び株式売買契約書へのインプットやPMIでの問題点抽出及びPMI支援に関連したサービスを提供しています。

関与する業界は製造業、サービス業から資源・エネルギーまで幅広く、地理的にも国内案件にとどまらずに欧米や新興国の案件を多く手掛けています。

このような環境の中で個々人の業務としては、財務・会計の知識を基礎としての企業の財務分析に始まり、個別案件における分析結果の解釈とアドバイス、そしてキャリアアップに伴い分析からアドバイスへの重点変化や他の国・サービスラインとの連携が求められるようになります。

これらの業務に求められる個人の能力・資源としては、会計・財務の知識に加え、案件ごとのリスクの特質に合わせて非定型的に対処する柔軟性と応用力、クライアントの懸念を理解し分析結果をわかりやすく伝えるコミュニケーション能力、グローバル案件の増加に対応する語学力が挙げられます。