サステナビリティ・非財務情報アドバイザー
他のコンサルとの大きな違いとして、専門性を磨けることが挙げられます。非財務情報の開示規則は日々新たな動きがあり、当局や事業会社の動向を把握しながら、新しいルール・プラクティスを作り上げていく過程にあります。そこに参加いただくことで、皆さんのサステナビリティにかかる専門性が大いに磨かれることと思います。
また、これも大きな違いとして、単に開示規則やルールを設定して終わりではなく、開示までのプロセスを整備する、システムの手当てはどうすれば良いか検討する、組織や人材の配置まで検討するといった実装・運用支援まで手掛けています。このような専門性を自ら賄うだけでなく、自社・グループ会社の幅広い専門家とコラボレーションすることで、これらの広い領域をカバーしています。このようなプロジェクトに関与いただくことで、皆さんの経験・スキルの幅は大きく広がるものと思います。
| 募集要項 | |
|---|---|
| 企業名 |
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| 企業特徴 |
【BIG4】大手監査法人
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| ポジション |
サステナビリティ・非財務情報アドバイザー
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| 勤務地 |
東京都
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| 雇用形態 |
正社員
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| 仕事内容など |
サステナビリティ・非財務情報に関する適切な開示を行い、投資家に対する適切な責任を果たすことをサポートする重要な役割です。近時、事業会社に求められるサステナビリティ・非財務情報開示対応に関連する下記領域のアドバイザリーサービスを行っていただきます。非財務情報の開示ルール、プロセス、システム、組織、人材を包括的に取扱い、設計・構想から実装・運用まで一気通貫してサポートします。現在、複数のSEC登録企業に対して、サービスを提供中です。
【具体的なサービス内容】 ■開示ルール設定 日本・EU・米国の開示規則にかかる最新動向を整理。クライアント社内に適用した場合の影響度を調査、運用可能なルールを文書化、周知。 ■情報収集・開示プロセス・システム構築 非財務情報を収集・処理・開示するプロセス整備、社内周知・トレーニング実施。システムで実現するための構想・要件定義と実装までのプロマネ(システム開発は行わず、ユーザー側を支援します) ■非財務情報開示に必要な組織・人材サポート 経理部門、事業部門、サステナビリティ部門など組織横断で参画する横断プロジェクトの立上げ、進捗管理、コミュニケーション支援。 ※USCPA全科目合格者には、ご希望があれば会計監査チームの一員としてクライアントの会計監査業務に従事していただける制度も用意しております(Audit OJT制度:2年間の期間限定、アサインメントの30%まで) ※平均研修時間は82時間(年間)、多くの実践的な研修を受講することが可能です。 |
| 応募資格・必要業務経験 ※目安 |
【下記いずれかの要件を満たす方】
■コンサルティング会社や経理部門にて各種プロジェクト経験を有する方 ■大規模プロジェクトにおけるPMやチームリードのご経験 ※本領域に対する興味・熱意のある方は歓迎いたします。 |
| 活かせる経験・スキル |
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| 想定年収 |
570万円~
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| 年収補足・モデル年収 |
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| その他手当など |
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| 就業時間 |
就業時間:9:30~17:30
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| 年間休日日数 |
120
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| 休日休暇 |
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| その他求人情報・選考情報 |
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| 保険等 |
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
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| JOB-No. |
21558
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| 企業情報 | |
|---|---|
| 企業名 |
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| 事業内容 |
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| 従業員数 |
7100
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| 売上高 |
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