一般事業会社向け会計監査ほかの求人一覧
【金融事業部】会計監査職(PE/VCファンド)
- 企業名
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- 企業特徴
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【BIG4】大手監査法人
- 勤務地
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東京都
- 雇用形態
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正社員
- 仕事内容など
-
■業務内容
・PEファンド、VCファンド等に対する会計監査業務(投資事業有限責任組合、任意組合、関連SPC等を含む)
・ファンドが保有する投資先の評価に関する監査業務(非上場株式の評価や公正価値測定、評価モデル・前提条件の妥当性の検討など)
・その他ファンドに対する会計監査業務(証券投資信託、不動産ファンド等)
・ファンド監査に関するその他周辺業務
【PE・VCファンド】
未上場企業等への投資を通じて企業価値向上や成長支援を目指すファンドです。
PEファンドは主に成熟企業や事業承継・再編局面にある企業への投資を行い、VCファンドは主にスタートアップ企業への投資を行います。
投資対象の多くが非上場企業であるため、財務会計だけでなく、企業価値評価や投資ストラクチャーへの理解も求められる点が特徴です。 - 想定年収
-
560万円~1130万円
【名古屋】会計監査 テクニカルスペシャリスト
- 企業名
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無料登録・ログインすると表示されます
- 企業特徴
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グローバルコンサルティングファーム系の大手ビジネス変革支援企業
- 勤務地
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愛知県
- 雇用形態
-
正社員
- 仕事内容など
-
【職務内容】
会計監査における業務
■財務諸表監査
・勘定残高・取引の検証作業補助(サンプル対象の精査、サンプル抽出、リスト作成、エビデンス照合、文書化)
・監査ツール(監査調書やエビデンスを格納するDB)の準備・最終化に向けたクローズ作業の補助
・棚卸資産の立会補助
・銀行・債権債務等の残高確認手続
・財務諸表分析
・開示資料検証
・監査報告資料の草案作成
■ 内部統制監査
・被監査会社が構築する内部統制や業務プロセスのヒアリング補助(ヒアリング立会・議事録作成)
・内部統制の検証補助(サンプル対象の精査~文書化)
■各種監査データ等の自動収集・加工の推進
監査業務で必要となる様々なデータの収集、監査用データの加工等を自動化する仕組みを構築
その他にも自動化に関する提案・実行していただくことも可能です。
【部門構成】
全体:550名(300名:テクニカルサポート職、200名:監査アシスタント職、50名:産休育休)
■女性比率:約80%
■中途採用比率:過半数以上が中途採用
【キャリアパス(2パターン)】
①PwC Japan監査法人への転籍
USCPA資格取得後に、PwC Japan監査法人への転籍が可能です。
②テクニカルサポート職としてキャリアアップ
USCPAが万が一取得できなかったとしてもマネジャーまで昇格可能です。
職階が低いうちは小規模クライアント担当となりますが、
職階が上がれば大規模な監査にも従事することが可能です。
また、財務会計のアドバイザリー業務も職階が上がれば兼務可能となります。
【やりがい・魅力】
■PwC Japan有限責任監査法人の会計士と一緒に会計監査の仕事をするため、経理実務の経験や業務プロセスの知識・経験を活かしながら会計・監査という新しい側面を学ぶことができます。
■PwCの保有するグローバルスタンダードのオーディット(監査)メソドロジーを学ぶことができます。
PwCのクライアントとしてグローバル展開する大手日系企業をはじめ、世界的に有名な外資系企業の案件に携わることが可能です。
また、さまざまな企業・業界における業務に関わることで、システムやテクノロジー、ビジネスに対する視野を広げることができます。 - 想定年収
-
330万円~440万円
【大阪】会計監査 テクニカルスペシャリスト
- 企業名
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無料登録・ログインすると表示されます
- 企業特徴
-
グローバルコンサルティングファーム系の大手ビジネス変革支援企業
- 勤務地
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大阪府
- 雇用形態
-
正社員
- 仕事内容など
-
【職務内容】
会計監査における業務
■財務諸表監査
・勘定残高・取引の検証作業補助(サンプル対象の精査、サンプル抽出、リスト作成、エビデンス照合、文書化)
・監査ツール(監査調書やエビデンスを格納するDB)の準備・最終化に向けたクローズ作業の補助
・棚卸資産の立会補助
・銀行・債権債務等の残高確認手続
・財務諸表分析
・開示資料検証
・監査報告資料の草案作成
■ 内部統制監査
・被監査会社が構築する内部統制や業務プロセスのヒアリング補助(ヒアリング立会・議事録作成)
・内部統制の検証補助(サンプル対象の精査~文書化)
■各種監査データ等の自動収集・加工の推進
監査業務で必要となる様々なデータの収集、監査用データの加工等を自動化する仕組みを構築
その他にも自動化に関する提案・実行していただくことも可能です。
【部門構成】
全体:550名(300名:テクニカルサポート職、200名:監査アシスタント職、50名:産休育休)
■女性比率:約80%
■中途採用比率:過半数以上が中途採用
【キャリアパス(2パターン)】
①PwC Japan監査法人への転籍
USCPA資格取得後に、PwC Japan監査法人への転籍が可能です。
②テクニカルサポート職としてキャリアアップ
USCPAが万が一取得できなかったとしてもマネジャーまで昇格可能です。
職階が低いうちは小規模クライアント担当となりますが、
職階が上がれば大規模な監査にも従事することが可能です。
また、財務会計のアドバイザリー業務も職階が上がれば兼務可能となります。
【やりがい・魅力】
■PwC Japan有限責任監査法人の会計士と一緒に会計監査の仕事をするため、経理実務の経験や業務プロセスの知識・経験を活かしながら会計・監査という新しい側面を学ぶことができます。
■PwCの保有するグローバルスタンダードのオーディット(監査)メソドロジーを学ぶことができます。
PwCのクライアントとしてグローバル展開する大手日系企業をはじめ、世界的に有名な外資系企業の案件に携わることが可能です。
また、さまざまな企業・業界における業務に関わることで、システムやテクノロジー、ビジネスに対する視野を広げることができます。 - 想定年収
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330万円~440万円
会計監査・アドバイザリー業務対応(USCPA採用)
- 企業名
-
無料登録・ログインすると表示されます
- 企業特徴
-
スタートアップ・IPO支援に特化した監査法人
- 雇用形態
-
正社員
- 仕事内容など
-
【法人説明】
当法人は、IPO監査に注力することで、2020年設立以前から社会課題であった成長企業のIPO監査難民問題解決に大きく貢献いたしました。一方で、2025年東証グロース市場の改革等により、高い成長に向けたグローバル展開やM&Aのロールアップが喫緊の経営課題となっています。
当法人では、こうした新たな経営者の課題解決を支援するため、2026年7月より、世界大9位のグローバルネットワークファームに加盟し、クライアントのグローバル展開を支援いたします。
また、M&Aのアドバイザリー業務を実施するグループ企業を新設いたします。
【募集背景】
増員
現在、大型の国際金融監査案件獲得を控えている状況(未確定)です。
これに伴い、スポットで人員募集のため、ポジションオープンとなっております。
<上記案件が獲得となった際の魅力的ポイント>
■英語力を活かせる環境
海外に監査対象があるので、海外往査が発生します。
→入社後すぐでも海外往査に行くことが可能!
出張対象国名:インド、スリランカ、カザフスタン、発展途上国でも行う想定。
頻度・期間:年間1~2回は行く想定、海外往査が法人全体でで5~10回の見込み。
■比較的働き方が柔軟
・月平均残業時間:30時間以内
・リモートワーク制度あり:2年目以降、週2回までリモートも可能
・フレックス制度あり
※IPO準備中の企業の会計監査が多い為、決算期がバラけている関係上
残業時間が少なくなっております。
ワークライフバランスを保ちながら、勤務をすることが可能です。
※※非常勤勤務の場合はフルリモートも可能!
非常勤勤務の方は「金融監査案件のみ従事」というご契約も可能です。
■在籍人数:190名 ※2026年5月1日
【業務内容】
IPO監査を中心とした会計に関わる様々な業務に携わっていただきます。
■ 法定監査/任意監査
業界、業種、規模に関わらず、様々な企業の法定監査/任意監査業務
■ IPO支援
課題抽出・ショートレビュー・申請書類監査など。
内部統制の構築支援、内部管理体制の構築支援(規定策定、業務フロー見直しなど)
予算管理体制の構築支援、事業計画の策定支援など
■ 金融機関向け会計監査
※ご入社後は、これまでのご経験に応じてお任せする業務を調整いたします。
社内はパートナー含めフリーアドレスとなっており、業務上分からないことがあれば
気軽にパートナーにも意見を求めることができる環境となっています。 - 想定年収
-
ご経験により決定いたします。
※時給換算8,000~30,000円
直近の採用事例:20,000~30,000円
会計監査・アドバイザリー業務対応(公認会計士採用)
- 企業名
-
無料登録・ログインすると表示されます
- 企業特徴
-
スタートアップ・IPO支援に特化した監査法人
- 雇用形態
-
正社員
- 仕事内容など
-
【法人説明】
当法人は、IPO監査に注力することで、2020年設立以前から社会課題であった成長企業のIPO監査難民問題解決に大きく貢献いたしました。一方で、2025年東証グロース市場の改革等により、高い成長に向けたグローバル展開やM&Aのロールアップが喫緊の経営課題となっています。
当法人では、こうした新たな経営者の課題解決を支援するため、2026年7月より、世界大9位のグローバルネットワークファームに加盟し、クライアントのグローバル展開を支援いたします。
また、M&Aのアドバイザリー業務を実施するグループ企業を新設いたします。
■在籍人数:190名 ※2026年5月1日
【業務内容】
IPO監査を中心とした会計に関わる様々な業務に携わっていただきます。
■ 法定監査/任意監査
業界、業種、規模に関わらず、様々な企業の法定監査/任意監査業務
■ IPO支援
課題抽出・ショートレビュー・申請書類監査など。
内部統制の構築支援、内部管理体制の構築支援(規定策定、業務フロー見直しなど)
予算管理体制の構築支援、事業計画の策定支援など
■ 金融機関向け会計監査
※ご入社後は、これまでのご経験に応じてお任せする業務を調整いたします。
社内はパートナー含めフリーアドレスとなっており、業務上分からないことがあれば
気軽にパートナーにも意見を求めることができる環境となっています。 - 想定年収
-
576万円~1200万円
【金融事業部】会計監査職(金融全般)
- 企業名
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- 企業特徴
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【BIG4】大手監査法人
- 雇用形態
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正社員
- 仕事内容など
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金融機関に対する各種監査業務をお任せするポジションです。
【具体的には下記の①~③を担当していただきます】
①日本基準(J-GAAP)/金融商品取引法・会社法ベース
・金融商品取引法監査における財務諸表監査・内部統制監査(「金商法監査」「J-SOX」対応)
・会社法監査における計算書類・連結計算書類の監査
・金融機関特有の論点(金融商品評価、引当金、自己資本比率規制等)に関する会計処理の検証および助言
②IFRS(国際財務報告基準)
・IFRSベースの個別・連結財務諸表監査(IFRS監査)
・IFRS適用プロジェクト支援(会計方針の選定、重要な見積もり・判断に関する助言、開示ドラフトレビュー)
③SEC報告用会計基準(US GAAP/IFRS as issued by IASB 等)
・US GAAPまたはIFRS as issued by IASBに基づく財務諸表の監査・レビュー(PCAOB監査とセットで実施)
・日本基準からUS GAAP/IFRS as issued by IASBへの差異分析・調整額の検証
・20-F等のSEC提出書類に添付される財務諸表のレビュー・開示助言
【ポイント】
監査が主たる業務ですが、アドバイザリー業務に携わることも可能です。 - 想定年収
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680万円~1130万円
会計監査および各種証明業務【東日本事業部】
- 企業名
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- 企業特徴
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【BIG4】大手監査法人
- 雇用形態
-
正社員
- 仕事内容など
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【業務内容】
■財務諸表監査
・日本基準の財務諸表監査(金融商品取引法監査、会社法監査、各種業法に基づく監査、公開準備会社の財務諸表監査、特殊法人監査、その他)
・海外基準の財務諸表監査(国際監査基準に基づく監査、米国監査基準に基づく監査)
■内部統制監査
・金融商品取引法に基づく内部統制監査(J-SOX)
・米国企業改革法(404条)に基づく内部統制監査
■その他証明業務
【クライアントインダストリー】
■ヘルスケア・化学(医薬ライフサイエンス/医療機器・ヘルスケア/素材・化学メーカー)
■自動車・消費財・小売・流通(自動車/アパレル・ファッション/外食・スーパー/商社)
■エンターテイメント(音楽ストリーミング/ゲームアプリ/映像制作)
■テクノロジー(電機/半導体/ソフトウェア)
■情報通信(移動通信/IoTソリューション/情報通信エンジニアリング)
【キャリアパス】
■国際監査業務、国内監査業務の両方の業務があり、幅広い経験を積んでいただくことができます
■充実した研修制度と徹底したオンザジョブトレーニンングにて、監査や会計の知識の習得をサポートしています
■将来のキャリアを踏まえて、監査以外の多様なフィールド(海外PwCへ、官公庁・事業会社への出向など)での挑戦ができます - 想定年収
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560万円~
【東京】会計監査 テクニカルスペシャリスト
- 企業名
-
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- 企業特徴
-
グローバルコンサルティングファーム系の大手ビジネス変革支援企業
- 勤務地
-
東京都
- 雇用形態
-
正社員
- 仕事内容など
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【職務内容】
会計監査における業務
■財務諸表監査
・勘定残高・取引の検証作業補助(サンプル対象の精査、サンプル抽出、リスト作成、エビデンス照合、文書化)
・監査ツール(監査調書やエビデンスを格納するDB)の準備・最終化に向けたクローズ作業の補助
・棚卸資産の立会補助
・銀行・債権債務等の残高確認手続
・財務諸表分析
・開示資料検証
・監査報告資料の草案作成
■ 内部統制監査
・被監査会社が構築する内部統制や業務プロセスのヒアリング補助(ヒアリング立会・議事録作成)
・内部統制の検証補助(サンプル対象の精査~文書化)
■各種監査データ等の自動収集・加工の推進
監査業務で必要となる様々なデータの収集、監査用データの加工等を自動化する仕組みを構築
その他にも自動化に関する提案・実行していただくことも可能です。
【部門構成】
全体:550名(300名:テクニカルサポート職、200名:監査アシスタント職、50名:産休育休)
■女性比率:約80%
■中途採用比率:過半数以上が中途採用
【キャリアパス(2パターン)】
①PwC Japan監査法人への転籍
USCPA資格取得後に、PwC Japan監査法人への転籍が可能です。
②テクニカルサポート職としてキャリアアップ
USCPAが万が一取得できなかったとしてもマネジャーまで昇格可能です。
職階が低いうちは小規模クライアント担当となりますが、
職階が上がれば大規模な監査にも従事することが可能です。
また、財務会計のアドバイザリー業務も職階が上がれば兼務可能となります。
【やりがい・魅力】
■PwC Japan有限責任監査法人の会計士と一緒に会計監査の仕事をするため、経理実務の経験や業務プロセスの知識・経験を活かしながら会計・監査という新しい側面を学ぶことができます。
■PwCの保有するグローバルスタンダードのオーディット(監査)メソドロジーを学ぶことができます。
PwCのクライアントとしてグローバル展開する大手日系企業をはじめ、世界的に有名な外資系企業の案件に携わることが可能です。
また、さまざまな企業・業界における業務に関わることで、システムやテクノロジー、ビジネスに対する視野を広げることができます。 - 想定年収
-
330万円~440万円
保険会社向け会計監査およびアドバイザリーサービス